• 2016.12.19

    前回、シチズンデベロッパーとは何なのかを紹介しました。そして、私たちのXojoはシチズンデベロッパーに注目しています。実際、本家のUSにおいてXojoユーザの4割近くがシチズンデベロッパーなのです。なぜシチズンデベロッパーがXojoを採用するのか、なぜXojoが向いているのかを紹介します。

  • 2016.12.12 Xojo, シチズンデベロッパー

    シチズンデベロッパーという単語は日本ではあまり聞きません。欧米では2012年くらいからある言葉のようですが、日本では広まっていないようです。シチズンデベロッパーを直訳すると市民開発者といった意味になるかと思いますが、これでは意味がよく分からないでしょう。

    そこで今回はシチズンデベロッパーとは何か、について紹介します。

  • 2016.12.01 iOS

    iOS/Androidアプリを開発する際には専用の言語を使うのが一般的です。つまりiOSであればSwiftやObjective-C、AndroidであればJavaを使ってアプリを開発します。

    しかし世の中には多くの代替言語、代替手法が存在します。Xojoもその一つです。今回はそんな技術をまとめて紹介します。

  • 2016.11.22 macOS, Xojo

    先日、Microsoft社がVisual Studio for Macをプレビューリリースしました。統合開発環境として強いブランド力を持つVisual Studio初のmacOS版です。

  • 2016.11.15

    Xojoはデスクトップアプリケーションはもちろん、コンソールアプリケーション開発も行います。さらにWebシステムやスマートフォンアプリ(iOS)までこなせる多彩な言語です。

    今回はXojoを使ってWebシステムを開発するメリットについて紹介します。

  • 2016.11.15 iOS

    XojoはiOSアプリの開発もできます。一般的にiOSアプリの開発はmacOSでXcodeなどを使ってSwift/Objective-Cを使って行いますが、XojoであればWebやデスクトップ開発と同じプログラミング言語で開発できます。

    今回はXojoでiOS開発を行うメリットについて紹介します。

  • 2016.11.15 Xojo

    システム開発は幾つかのステップに分かれて行われます。大分すると次のようになるでしょう。

    1. 要求定義
    2. 基本設計
    3. 詳細設計
    4. 開発
    5. テスト
    6. リリース

    最近ではアジャイル開発が人気ですが、2(の一部)〜6までが繰り返される形なので基本的には変わりません。

    これらの開発プロセスにおいて、Xojoがどう活かせるのか紹介します。

  • 2016.11.15 iOS

    Xojoを使えばiOSアプリも開発できます。今回はまずタブバーを表示する方法を紹介します。

  • 2016.11.08 Xojo

    プロダクトの品質を高めるためにテストは欠かせません。テスト手法は幾つかありますが、クラスなどの動作を保証する際にはユニットテストが多く用いられています。

    今回はXojoでユニットテストを導入する方法を紹介します。

  • 2016.10.26 Xojo

    HTTPSecureSocketやHTTPSocketを使ってHTTP/HTTPSアクセスを行う際にはクエリ文字列をエンコードしておく必要があります。その際に使うのがEncodeURLComponentです。