XojoのIDEを起動し、交換したライセンスキーを使ってXojoにライセンスを与えます。
以下の手順に沿ってライセンスキーを認証させることで、Xojoはライセンスされた状態になります。

Xojoをインストールした環境がオンライン接続している場合

  1. Xojoを起動。

  2. マイアカウントにログインする。
    Windows、Linuxの場合:メニューの「ヘルプ」-「ログイン...」をクリック。
    Mac の場合:Xojo-「ログイン...」をクリック。

  3. ライセンスをアップデートする。
    Windows、Linuxの場合:メニューの「ヘルプ」-「ライセンスキーを入力…」をクリック。
    Mac の場合:Xojo-「ライセンスキーを入力…」をクリック。

  4. 次の画面が表示されたら「アップデート」をクリック。

Xojoをインストールした環境がオフラインの場合

  1. 別途インターネット接続できる環境を準備する。

  2. ライセンス情報を確認するから、マイアカウントにログイン。

  3. 次の画面が表示されるので、ダウンロード用のアイコンをクリックし、ライセンスキーをダウンロード。

  4. ダウンロードしたライセンスキーをUSBなどの媒体に保存し、Xojoをインストールした環境へコピー。

  5. Xojoを起動。

  6. Windows、Linuxの場合:メニューの「ヘルプ」-「ライセンスキーを入力…」をクリック。
    Mac の場合:Xojo-「ライセンスキーを入力…」をクリック。

  7. 次の画面が表示されたら「追加…」をクリック。